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ケアセンターまちなか・通所介護つばき庵へようこそ

法人クレド(信条)

ケアセンターまちなか・通所介護つばき庵では、ホスピタリティ(おもてなし)の精神を参考にしながら、「相手が自分の家族だったら」という思いのもとサービスを実施しています。

きずなづくり

住み慣れた地域で誰もが安心して生活を継続できるように、いかに地域で連携していけるかを考えます。

目配り・気配り・心配り

目を配り、気を配るだけではなく、心配りまでを考えて相手にかかわります。
心配りとは、相手のことを思い、心配することだと考えます。

十人十色のパーソナルサービス

相手の訴えに合わせてサービスを変えていくことがパーソナルサービスです。
向き合う相手は一人ひとり違う。同じ相手でも前回とは状況が異なります。
そのため、同じサービスというものは基本的にはありえません。
また、サービス利用者の訴えは「わがまま」ではなく「要望」です。
人としての権利が尊重され、誰もがあたり前の生活を送ることができるように最善を尽くすことを考えます。

ホスピタリティあふれる人

ホスピタリティ(おもてなし)あふれる人となるためには、自己の生活にもゆとりを持つことが重要となります。
そのためには、チーム内で理解しあい、助けあい、頼りあっていくことを大切にします。

つばきの絵画